小泉八雲は美保関を訪れ、こう記した。
「蒸気船は美保神社の御前で停まった。
神社の石畳の参道は水際までゆっくり下ってくる~」
                                    神々の国の首都 より
『さて、どちらに神が居るのかしら。』




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